アンケート回答にご協力ください。
国際教育支援評価協会(以下「当協会」)は、国際学習能力検定(ILCT)をはじめとするすべての事業において、社会的責任を果たし、健全で透明性の高い運営を行うため、ここに反社会的勢力を排除する姿勢を明確に宣言します。
本宣言は、
「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(暴対法)」
および
各都道府県暴力団排除条例
の趣旨に基づき制定するものです。
当協会は、暴対法第2条に定める暴力団員、
および暴力団排除条例に定める反社会的勢力(以下「反社会的勢力」)と
一切の関係を持ちません。
また、反社会的勢力による不当要求や関与の試みがあった場合、
毅然とした態度で拒絶し、必要に応じて警察・弁護士等の専門機関と連携します。
当協会は、反社会的勢力に対し、以下の行為を行いません。
資金提供
便宜供与
取引・契約
名義貸し
その他、関係を持つと判断される一切の行為
これは、暴対法および暴力団排除条例の趣旨に基づくものです。
反社会的勢力から不当要求があった場合、
当協会は民法第90条(公序良俗)および暴対法の精神に基づき、
組織として拒絶し、個人で対応しない体制を徹底します。
必要に応じて、警察署・暴力追放運動推進センター・弁護士等と連携し、
安全確保を最優先として対応します。
契約相手が反社会的勢力である、または関与していると判明した場合、
当協会は 何らの催告なく契約を解除 できるものとします。
これは、
民法第541条(催告によらない解除)
民法第96条(詐欺・強迫による意思表示)
に基づく正当な措置です。
当協会は、反社会的勢力排除のため、以下の体制を整備します。
契約時の反社会的勢力チェック
職員・関係者への周知徹底
外部専門機関との連携体制の構築
年次見直しによる継続的改善
本宣言は、当協会が実施するすべての事業に適用されます。
ILCT(International Learning Competency Test)
教育事業
研究活動
連携プロジェクト
イベント・講座
オンラインサービス
当協会は、反社会的勢力を排除し、
子ども・若者・地域社会にとって安全で信頼できる教育環境を守り続けることを
ここに宣言します。